より専門性の高い療育施設へ(専門職配置)


こんな不安、お悩みを抱えていませんか?

    •  ◇ 周りの子に比べて、全体的な日常生活の遅れを感じる

 ◇ 話さない、言葉が出てこないなどの発語の遅れがある

 ◇ おむつがなかなか外れない

 ◇ 落ち着いて座っていられない
 ◇ 勝手に出ていってしまうなど危険で一緒に外出ができない


もし、お子様に言語発達の遅れ、言葉の不明瞭さ、吃音、注意力や記憶力の問題が見られ、療育が必要と感じたら『今すぐ』ご相談下さい。療育は早い段階で行えば行った分だけ、より高い効果が見込めます。

当施設には児童発達支援に注力する言語聴覚士や臨床心理士(公認心理師)、作業療法士が在籍しており、心理士による知能検査(最新のWISCV)や発達検査、カウンセリング、言語聴覚士による言語発達、言葉の不明瞭さ、吃音、注意力・記憶力、嚥下(飲み込み機能)に対する訓練等、一般職員が行う療育支援だけに留まらない、より専門性の高い療育を提供しています。
※ただし、補聴器調整、聴覚訓練や嚥下訓練は医師の指示が必要です。
※作業療法士も勤務開始しており、現在ホームページのコンテンツ作成中です。


言語聴覚士のご紹介

言語聴覚士
熊谷(女性)

お子様の言語発達、言葉の不明瞭さ、吃音、注意力・記憶力等に対し「遊びを交えて楽しく!」を目標にアプローチして参ります。これまで医療機関に勤務していましたが、病院では一人の患者さんに向き合える時間に限界がありました。その点、ウィズユーではお子様の勉強・生活場面に継続的に細やかな支援ができるため、本人が抱える苦手に対して無理なく少しずつステップアップできるよう努めて参ります。

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臨床心理士/公認心理師のご紹介

臨床心理士/公認心理師
芹田(女性)

施設内で行う知能検査(最新のWISCⅤ)や発達検査、カウンセリングを担当しています。日々の「困った」が多いお子さんは日常的にも落ち込むことが多くなります。お子さんの「困った」が減って「楽しい」や「嬉しい」が増えるように、心理教育プログラムをベースとした療育を提供していきます。

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